たまにはグレープのことも思い出してあげてください

先日、生まれ故郷では餃子まつりというものが開催され、二日目線に身寄りが行くとのことでしたので、付いていきました。
今回は早めの出動で、9ステージ前にはフィールド入り。今年は案件の影響で開催が危ぶまれておりましたが、無事に開催されましたので、平和でよかったなぁと思います。
ただ、案件直後として、回りのデカもいたりって魅了は多いなぁと感じる最近でした。
始まり1歳月フロント、今や並んでいる人たちがいて、私は驚くわけですが、別足取りを通じていた身寄りが、「あんた並んでいるけど何処いるの?」といったわあ。
10ステージ開催のところ、30分前倒しでの始まり。気になるお店に最高立ちでゲットしたわけですが、この時点で並んでいるところはとうに1歳月スタンバイ。
皆好きなのだなぁ~と眺めていました。
今年は何だかんだあっただけに、者はいたけれど昨年によって少し少な目なのかな、という様子。
県内外からも来ている者もいて、皆餃子が好きなのだなあ、と思いつつ、美味しくいただきました。
奥さんの同僚の方も来ていて、合流しての余談。皆イベントへの感覚の高さがうかがえました。
私事に、例年おもうわけだが、並ぶだけでくたびれる、んですよね、人も多いですし。
そこに行きたいという身寄りは、スタミナがあるなぁと感じます。